中小企業庁:welcome
111-1 インターネットの活用で米国書籍小売業界に大きな変化をもたらしたA社 (IT) 米国の書籍産業は年間約260億ドル市場と言われ、 ... ユーザー自身が情報更新を簡単にできるインハウス型のシステムを提案し、格安航空券 ...
http://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/h12/jirei/jirei01.html
航空券。
訪問可能都市について。
http://abroad.air.travel.yahoo.co.jp/bin/aair_detail?sct=KUL&cd=wair-AE0905190045-N&cal=9&dm=9↑この航空券について質問です。
この場合、「訪問可能都市数が2都市」で「訪問可能都市がバンコク、ハノイ、クアラルンプール、プノンペン、シェムリアップ、ホーチミンシティ、シンガポール、ビエンチャン」なので、例えば、福岡→ホーチミン→クアラルンプール→(旅を楽しむ)→ハノイ→ホーチミン→福岡ということが可能ということでしょうか?
ホーチミン→クアラルンプールとハノイ→ホーチミンの飛行機代がかからないという認識で間違いないでしょうか?
(もちろん、クアラルンプールからハノイまでは自分で負担。
)つまり、これは“旅を始めた国と旅を終える国が異なる”周遊する人向けの航空券ということですよね?
普通はクアラルンプールで旅を始めたらクアラルンプールで旅を終えるところをハノイで終えることができるということですよね?
なので価格も95100円と少しお高めということですよね?
しかし、例えば、1都市滞在型の航空券(http://abroad.air.travel.yahoo.co.jp/bin/online/oair_search?areacd=0100&countrycd=MY&citycd=KUL&startplace=FUK&startmonth=9&startday=1&endmonth=9&endday=30&adultnum=1&childnum=0&babynum=0&travelform=1&travelform=0&pricemin=0&pricemax=0&search=j&search.x=40&search.y=15)で6万円で福岡とクアラルンプール間の往復航空券を購入し、例えば、福岡→クアラルンプール→(エアアジアなどの格安航空券を利用してアジアを周遊)→クアラルンプールに戻ってくる→福岡というように、わざわざクアラルンプールにまで戻ってくる手間はかかりますが、エアアジアなどの格安航空券を使うことによって95100円もかけずに旅することも可能ですよね?
伝わりづらい書き方ですいません。
ご理解いただけたでしょうか・・・涙どなたか回答お願いいたします☆
あなたの希望である「クアラルンプールからハノイまでは自分で負担。
」というのは「オープンジョー」といいます。
下の備考を確認すると、>【オープンジョー】コールセンターへお問い合わせください。
と書いてありますので、できるかどうかは問い合わせてください。
一般的に2都市滞在の場合は、訪問可能都市の一つ目を選び、二つ目の都市は「途中降機」で追加します。
再び備考を見ると、>【途中降機】ホーチミンにて1回につき10000円加算で往復共に可能。
と書いてありますので、二つ目の都市はホーチミンでなければいけないということになります。
結論としてはクアラルンプールとハノイでオープンジョーを使いたいのであれば、2都市滞在は不要なので1都市滞在型でオープンジョーが可能なものを探してください。
乗り換えなどが面倒でなければ、2番目の案のクアラルンプールに戻ってくるのが簡単だと思います。
少なくとも2都市滞在型で途中降機を使わないというのは無駄です。